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看護部 >令和3年度委員会活動

◆ 委員会活動
【 教育 】
1、 クリニカルラダーを導入・運用し、自院の人材育成プログラムを構築する
2、 看護管理者教育の充実
3、 中堅看護師の育成
【業務改善 】
1、 摂食嚥下に関するアンケートの統一をはかる
  ・ケア手順の作成
2、 清潔ケアの充実
  ・清潔ケアラウンドの実施、清潔ケア基準の定着
【 記録 】
1、看護記録の簡素化を目指す
2、記録監査の評価視点の統一に取り組む
【 医療安全 】
1、 効果的な転倒・転落防止策を実践し事故の減少を目指す
2、 マニュアル整備(見直し・修正)を行い職員に周知徹底する
3、 医療安全教育を充実させ、安全意識の向上を目指す
【 感染対策 】
1、 アウトブレイクゼロ
2、 肺炎・尿路感染予防(抗菌薬使用減)
【 褥瘡 】
1、  院内の褥瘡発生リスクを評価し、褥瘡対策の計画立案・実施
2、  創傷に関する勉強会を開催し、看護師が正しい知識を身につけ褥瘡
    予防・早期治癒に向けた対策・対処が実施出来る様、支援する
【 緩和ケア 】
1、 緩和ケアラウンドを行い症状緩和に努める
2、 事例検討会を開催し質向上に努める
3、 勉強会の開催
4、 早期にターミナルカンファレンスの実施
   (カンファレンス用紙の変更)
【 認知症ケア 】
1、 RO法、ユマニチュード、カンフォーダブルケアを実践する
2、 せん妄について勉強会と事例検討会を行い、発症予防と発症時の対応 
    能力向上を目指す
3、 認知症ケア加算手引書の見直し、認知症パスの推進
交通事故や脳卒中などの病気により脳に損傷を受けたことが原因で、「高次脳機能障害」が発症することがあります。茨城県高次脳機能障害支援センターでは必要な情報を提供しています。
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