学会発表

和暦 タイトル 学会/組織
R7年度 上田法の介入により身体機能の早期改善に向けた取り組み ~in bodyを用いた客観的評価と問題点発見・改善の関係性追求~ 上田法学術集会
R7年度 精神科患者への理学療法介入の効果 ~関節リウマチ・廃用・認知機能低下を呈した症例~ 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
R4年度 脳梗塞による右片麻痺を呈した症例 ~車椅子生活自立に対する移乗動作獲得に向けて~ 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
R3年度 「畑がやりたい」 ~意欲と行動の改善を促す意味のある作業を活用した作業療法の実践~ 茨城県作業療法学会
R3年度 意欲を向上させる関わりとは ~McClellandの動機欲求を基に~ 茨城県作業療法学会
R3年度 右下腿骨折術後、PNF法で歩行能力獲得を目指した症例 -PNFテクニックと視覚口頭刺激での歩行訓練- 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
R3年度 自宅での移動手段を含めた排泄動作獲得を目指した症例 ~転倒後症候群に対する恐怖心へのアプローチ~ 茨城県作業療法学会
R3年度 精神科高齢入院患者におけるサルコペニアの実態調査 日本病態栄養学会
R3年度 掃除動作を活用し、運動学習により得られる中殿筋へのアプローチ 茨城県作業療法学会
R3年度 透析導入後のADL低下から自宅退院が達成された症例 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
R3年度 慢性腰痛患者に対するアプローチ ~PNF法を用いて~ 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
R2年度 管理栄養士と理学療法士の連携によるアルツハイマー型認知症合併糖尿病患者の療養指導 日本糖尿病学会
R2年度 当院における看護要員の腰痛実態調査から見えた有効な腰痛予防対策の検討 慢性期医療学会
R2年度 精神科病棟におけるリハビリテーション処方患者の栄養調査 日本リハビリテーション栄養学会学術集会
R2年度 栄養課職員を対象とした腰痛と筋肉量の関係について 慢性期医療学会
R1年度 当院における排尿ケアチームの活動について 慢性期医療学会
H30年度 そんなのできない。やりたくない ~患者と作業の目的を共有し意欲の向上を目指して~ 慢性期リハビリテーション学会
H30年度 趣味活動がもたらすもの ~興味関心チェックリストを取り入れて~ 茨城県作業療法学会
H30年度 心原性脳梗塞発症後の誤嚥性肺炎に対する呼吸理学療法とチームアプローチ 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
H30年度 当院栄養課職員を対象とした腰痛実態調査の現状を踏まえた腰痛体操の取組みとその効果 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
H30年度 本人に合わせた箸の介入により食事動作に対する満足感が向上した症例 茨城県作業療法学会
H29年度 「僕、買い物できました」 ~成功体験から見えたもの~ 茨城県作業療法学会
H29年度 「外に出て花が見たい」 ~本人の思いに寄り添い、BPSDの軽減を目指して~ 慢性期リハビリテーション学会
H29年度 左大腿骨頸部骨折患者の早期自宅退院への取り組み 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
H29年度 両側性変形性膝関節症が疼痛軽減するまで 上田法学術集会
H28年度 安定した座位保持獲得に向けて 上田法学術集会
H28年度 介護予防教室での教育的介入の効果 ~ホームエクササイズの重要性~ 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
H28年度 精神科入院患者の身体機能の推移から転倒を考える 日本作業療法士会
H28年度 摂食・嚥下機能改善と理学療法士の関わり 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
H28年度 透析中個別リハ終了後の身体機能追跡調査 日本腎臓リハビリテーション学会
H28年度 閉鎖と開放病棟入院患者の自己身体能力の認識と転倒件数について 日本作業療法士会
H27年度 精神科入院患者の転倒予防に向けて 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
H26年度 転倒予防を目的とし体幹機能に注目した理学療法の経験 ~PNF概念を用いて~ 茨城県理学療法士学会取手・龍ヶ崎ブロック新人症例検討会
H26年度 精神科病棟における転倒予防に向けて ~転倒歴のある患者の現状調査~ 茨城県作業療法学会
H26年度 精神科入院患者の体力の現状と転倒調査 茨城県作業療法学会
H25年度 自己関連付けによる閉鎖的生活から,安心できる生活を獲得した症例 茨城県作業療法学会
H25年度 食べこぼしをなくすために 茨城県作業療法学会
H24年度 両側変形性膝関節症により歩行時疼痛を訴えた80代女性の症例 茨城県理学療法士学会
H23年度 笑顔が及ぼす効果 ~固有受容器性神経筋促通概念を用いて~ 茨城県作業療法学会